2019年4月21日日曜日

小さな熊手


小さな熊手

 垣根の落ち葉の清掃は結構面倒である。そこで小さな熊手をつくってみた。使い勝手がいいね!
長さは60cmほど
幅は10cmほどで、あまり大きくても使いずらい〜
針金は#8ほど、強度を増すために、叩いている。

柄は自宅に生えている桑の枝。曲がっているが、味があり使いやすい。



2019年4月21日サギソウが芽吹き始めた。3月25日に植えたものである。花が咲いてくれるか。初めてでどうなるか、楽しみである。

2018年5月25日金曜日

クジャクサボテンそれとも月下美人?

白い花〜クジャクサボテン/月下美人

2018年5月25日


 ちょっと弱い香りであるが、夕方から咲き始めたので、月下美人かと思って観た。月下美人は一晩でしおれ、翌朝は完全に頭を下げる。翌朝そして2日も元気デリ、3日目の朝に萎れてきた。これは月下美人ではなく、クジャクサボテンだろうか。
 また一輪、花が咲き始めた。22時・・・まだ開ききっていない。観察である〜



3日目にしおれ始めた

司空木

2018年5月25日現在

遠くから見ると白い花、よく見ると少しピンクが入っていて綺麗である。この空木の花が一斉に散り始め、気の周辺は雪のようである。この姿を、卯の花と見る〜卯の花=豆腐の搾りかす、おから、きらず。

 その様子です。
空木の蜜を吸うクマバチ
最盛期の司空木

咲き乱れる空木
白く散る空木


まさしくおからのようにみえる
道路ぎわの空木


蕾はピンクをつけている

2018年5月21日月曜日

緑化祭りで買った割れた瓶の修理

瓶の修理の完成

〜2018年5月19日 〜

2018年5月12/13日、伊勢原緑化祭り で買った割れた瓶
2,000円を1,000円に交渉したが1,300円まで〜


 SUSの針金で編み込んで強化して、ヒビはボンドで補修した。水を入れチェックしたら、見えなかった底の方で水漏れがあった。内側からセメントで漏れを止めた。
こんなサイズ。黒い帯のところに淵から底の方へヒビ!
ステンレス針金で編み込んで修理した瓶
2017年にもらってきた割れた瓶
これも今2018.5.21、修理中

2018年5月16日水曜日

瓶・鉢の修理

割れた瓶、鉢の修理


 島根県大田市(旧邇摩郡)仁摩にいた頃買った万年青鉢、水琴窟実験に使っていた瓶が割れたりヒビが入ったりした。瓶はメダカ用に使うために穴には栓をしてヒビを修理した。
仁摩にいた頃買っていた万年青鉢

仁摩で水琴窟実験に使っていた瓶にヒビ





 ヒビは、エポキシボンドで埋め修理。ステンレス針金で、写真のように編み込んで強度を増す。
 鉢は割れた全部がなく、写真の白い部分はセメントを埋めた。後で黒く染める予定。

これで、瓶も鉢も使えるようになった。

黒い部分がヒビが入っているところ

淵から底に向かってヒビ
先日の伊勢原緑化祭りで買った瓶(2,200円>1,300円)もヒビが入っているので修理する予定である。